活動情報
ご支援ありがとうございました。
今回の衆院選初挑戦し、様々なことを学びました。支援頂いた皆様方に心より感謝申し上げます。
残念な結果に終わったことは、私の不徳の致すところとして、心よりお詫び申し上げます。
ただ、マスコミの徹底した偏向報道により全くと言っていいほど、幸福実現党に関する報道が無かったこと、投票所においても候補者名の下には党名がないという不親切な状況にあったことなど、様々なかたちでの政治への新規参入の困難さを感じました。
公示前には、個人名をPRすることは出来ず、公示後に漸く「山本ひろのり」を連呼できる状況で、知名度の低さはそのまま投票結果に現れたと思います。
ただ、日米ほぼ同時に左傾化した政権が成立した(する)ことで、いよいよ日本の国難と世界の不安定の度合いは高まり、再び大きな政治的動乱がまず日本国内で起きることは間違いありません。
日本の民主党政権は間違いなく短命です。
私は、これからも日本を守り、国民を幸福に導くために、戦います。
これまでどおり、何ものにも一切媚びることなく、正論を正々堂々と訴えていくことを誓います。
私自身もっと自らを磨きこみ、精進いたします。
ご支援頂いた皆様には、今後益々のご支援をお願い申し上げます。
本当にありがとうございました。
公示直前 最後の更新
公示直前、最後のメッセージ、アップしました。
http://www.youtube.com/HeroYamamoto#play/uploads/0/oqSrv89jNvo
それにしても、公示後は、HPもBLOGも、更新できないなんて不合理ですね。
公職選挙法の拡大解釈で、規制を増やし、新しい力を押さえつける。
正に日本の不自由さを象徴する法令と規制であると思います。
幸福実現党が政権を担えば、必ずインターネットの利用を自由化したいと思います。
よろしくご支援お願いします。
本日の辻立ち 感想 躍進の予感
今日は、都合により夕方広島市内紙屋町と八丁掘、二箇所のみの街頭演説となった。
明らかに、空気の変化を感じた。
私の予測どおり、既に民主党の失速は始まっている。
そして、幸福実現党の躍進は始まっている。
真に国民の幸福を願う政党の出現を信じなかった人々が、信じ始めたのだ。
チラシを取る方々の勢いが違う。
本物を求めておられる。
そして、もしかしたらホンモノ?と気づき始めた方々が少なからずおられる。
もちろんホンモノ。
幸福維新へのなだれ現象は、既に奥の奥で始まっているのである。
最高の展開!! 政権選択から新しい選択へ!!
大川隆法総裁の不出馬を受けて、世間から見て、様々な見方があることは理解できる。
しかしながら、私として今本心から実感できることは、最高のシナリオが展開しつつあるということだ。
外部からの見方を優先すべきかもしれないが、ここはあえて正直な気持ちを候補者予定者の一人として表明したい。
新人として新たな挑戦をする候補者の一人として、大川総裁が街頭演説の模範を示してくださり、中心的な政策の立案に関わってくださり、自身の出馬を表明されて来た事は、本当に心強かった。そして、ここで、不出馬を表明されたことも、立候補者の調整が始まったことも絶妙のタイミングと思えてならない。
まさに、人間が作った政党ではなく、神々が作りし政党であるということがこれから世間にも認められるということが予感される。
スポーツの世界ではよく言われることであるが、オリンピックなどここぞという場面に最高のコンディションで臨む選手こそが一流選手である。
そして、私が、いや多くの国民が感じ始めていることは、民主党のピークは、既に来てしまったという実感ではないだろうか。
まだ、公示前に、そして投票日二週間以上前の時点で、民主党は既に下り坂に入ってしまったのだ。
これからは、民主党にとって、プラス要因はあり得ない。
安全保障を中心として、その政策のあいまいさ、危うさが国民に周知されるには十分な時間が残された。
そして、その隙間を埋めて、楔を打つのが幸福実現党ではないだろうか。
政権選択から、「新しい選択」へ。
決して欲目ではなく、客観的にもあり得る未来ではとインスピレーションを今日受けた。
街宣風景

ハンズフリーで、辻立ちがとても楽になった。
旗やチラシも一人で軽々運んで、どこでも辻立ちが出来る。
マイクを手に持った方が、思いがこもり易いのも事実だが、インカムでも慣れれば同じ。
両手が開くので、チラシ配りも可。
走りながらでも、話せるよ。








