活動情報
広島学院19期生来訪
そしてきれいなランの花を頂きました。
やはり、卒業から30年余り過ぎて、本当に有難いと思います。
何もかも、初体験で戸惑うことも多いですが、励まされた訪問でした。

19期生一同
戸別訪問
広島市南区の支援者の方々と共に宇品地区の個別訪問を行った。
挨拶の仕方、政策の説明の仕方、丁寧なお辞儀の仕方など、勉強中。中には、熱心に政策を聞いてくださる方、そして、明らかに親派と言える方も少なくない。
O型の雑駁な性格ゆえ、共に回った支援者の方々からすればヒヤヒヤの連続だったかも。知れない。
それにしても、足を使って歩くと、皆さんの暮らしぶりが良く分かる。
失われた15年、そして昨年からの不況の影を大きく感じてしまう。幸福の縮小、言葉を変えれば、日本の没落は既に始まりつつあるようにさえ思う。
これではいけない、こんなはずではない苦しい人生を送っておられる方も少なからずいらっしゃるように感じる。
改めて、日本のためにがんばろうと決意を新たにした。
核、憲法9条は、広島のタブーか。
広島において、憲法9条の改正を論じたり、核を論じることはタブー視されている、というのが一般的な世論という事になっている(らしい)。
広島の保守系の政治家は、誰一人はっきりと論じることは無い。(そういう意味では、あいまい)
護憲政党が、何が何でも憲法9条護持、核は平和利用も含め悪と論じるのみである。(そういう意味では、明確)
基本的には、「平和」、「権利」、「人権」、これらの言葉も、保守政党には使えない用語になってしまっていると、ある広島地元政治家から聞いたことがある。
そして、唯一、広島の街頭で、憲法改正を訴え、北朝鮮の核問題を真正面から訴えているのが、私も含めた幸福実現党の立候補予定者である。
私の感じるところでは、広島で憲法問題、核論議がタブーである、というのは作られた世論だ。
そして、私の主張は、広島の皆様こそ、二度と核の悲劇を起さないというあの原爆慰霊碑の誓いを守るためにも、積極的に国防強化、北朝鮮の核を許すまじ、という幸福実現党の主張に耳を傾けて頂きたいということだ。
広島から幸福維新のエネルギーを全国に、全世界に巻き起こそう。
世界が私たちを待っている。
NHK「お好みワイドひろしま」
8月20日(木)18時10分から19時放映のNHK「お好みワイドひろしま」に30秒ほど出演させていただくことになった。
そのための収録を本日2時から党事務所で行った。
内容は、「今回の選挙選で訴えたいこと」
緊張するというより、30秒きっかりでしゃべるという事が難しかった。
何度も取り直しの末、ようやくOKテイクとなった。
NHK広島放送局の担当の方、こんな機会を頂き、感謝します。
何故、中松特別代表が大好きか。
やはり、ネアカなことです。
頭脳はあれほど明晰であるにもかかわらず、そしてそれなりの年齢であられるのに、心が素直で透明な方。
私は、ネアカな人が大好きです。
いろいろ苦労は誰でもあるけど、そんなことを感じさせない中松特別代表の様な笑顔の素敵な人間になりたいですね。
そして、決して単なる理系人間ではなくて、「発明も愛」と仰るとおり、限りない人間愛に満ちておられるということです。
とにかく、ネアカでなくてはいけません。
ネアカが一番!!








