活動情報
核、憲法9条は、広島のタブーか。
広島において、憲法9条の改正を論じたり、核を論じることはタブー視されている、というのが一般的な世論という事になっている(らしい)。
広島の保守系の政治家は、誰一人はっきりと論じることは無い。(そういう意味では、あいまい)
護憲政党が、何が何でも憲法9条護持、核は平和利用も含め悪と論じるのみである。(そういう意味では、明確)
基本的には、「平和」、「権利」、「人権」、これらの言葉も、保守政党には使えない用語になってしまっていると、ある広島地元政治家から聞いたことがある。
そして、唯一、広島の街頭で、憲法改正を訴え、北朝鮮の核問題を真正面から訴えているのが、私も含めた幸福実現党の立候補予定者である。
私の感じるところでは、広島で憲法問題、核論議がタブーである、というのは作られた世論だ。
そして、私の主張は、広島の皆様こそ、二度と核の悲劇を起さないというあの原爆慰霊碑の誓いを守るためにも、積極的に国防強化、北朝鮮の核を許すまじ、という幸福実現党の主張に耳を傾けて頂きたいということだ。
広島から幸福維新のエネルギーを全国に、全世界に巻き起こそう。
世界が私たちを待っている。








